一緒につくる人

Collaborate

ひとりでは届かない場所へ、
一緒に作品を運んでくれる人を探しています。

食べることで完成するフードアートは、仕込みから当日の仕上げ、食べ終えたあとの食後アートまで、たくさんの手で支えられています。これからは、国内のさまざまな場所へ、そして海外へも、この体験を届けていきたいと考えています。

雇う・雇われるという形にこだわらず、それぞれの得意を持ち寄って、対等に作品をつくれる仲間と出会えたら嬉しいです。

Ways

ふたつの関わり方

Partner

パートナーとして

企画の段階から一緒に考え、それぞれの名前で仕事をつくる関わり方です。ウェディングでは、着付けの ORANJOUR 相澤孝呼さんと、この形でご一緒しています。

  • 企画・プロデュース
  • 営業・企業とのつなぎ役
  • 海外とのやり取り
  • 写真、空間、器など、ほかの分野のつくり手
Member

制作メンバーとして

仕込みや当日の現場を、案件ごとに一緒に担っていただく関わり方です。まずは一度、現場をご一緒するところから始めます。

  • 調理・仕込みのアシスタント
  • 当日の配膳・進行

報酬や関わり方は、案件や役割ごとにご相談して決めています。

Roles

いま探している人

  • Produce / Sales プロデュース・営業 フードアートを、企業やホテル、ブランドに届ける人。どこで、誰に、どんな形で見せるかを一緒に考えてくれる方。 パートナー
  • Global 海外・英語まわり 海外の会場やギャラリーとのやり取り、英語での発信や通訳。海外での展示や制作を一緒に形にしてくれる方。 パートナー
  • Kitchen 調理・仕込み 静岡のアトリエでの仕込みや、当日の調理の補助。料理の経験がある方を歓迎します。 制作メンバー
  • Service 当日の配膳・進行 ゲストの皆さまへのサービスや、会の流れを支える役。人をもてなすことが好きな方に。 制作メンバー

ここにない分野でも、一緒に何かつくれそうだと感じた方は、どうぞご連絡ください。

Values

大切にしていること

  • 物語から始める何をつくるかの前に、誰の、どんな物語なのかを一緒に聞くところから。
  • その場の主役を見極めるご依頼の会では、主役はご依頼主とゲストの皆さま。小山嶺子の作品として発表する展示や企画では、その世界観を一緒に形にしていただきます。
  • 対等であること関わり方や役割にかかわらず、それぞれの得意を尊重し、ひとつの作品を一緒につくる仲間として向き合います。
Flow

はじまり方

  1. ご連絡お問い合わせフォームから、「一緒につくる」とお書き添えのうえ、得意なことや関わってみたいことをお送りください。
  2. お話するお互いのことや、関わってみたいことについてお話しします。
  3. 一度、ご一緒する実際の案件や小さな企画で、まずは一度ご一緒します。
  4. 続けていくお互いに合うと感じたら、関わり方を相談しながら続けていきます。

まだ形になっていない段階でも、
どうぞ気軽にご連絡ください。

We also welcome collaborators from outside Japan. Please feel free to contact us in English.

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